テラインターナショナル(株)社内ブログ

オープン・Web系のシステム開発を手がけるSEの集団テラインターナショナル
一体どんな会社なんだろう?実際入社してみるまでちょっと不安・・・
テラインターナショナルでは、入社してみたい皆さんに会社や社員、社風について
知っていただきたく、採用担当から見た社内の様子をレポートとして
伝えたいと思います。ご意見、疑問に思ったことなど気軽にコメントください。

2006年09月29日

2008年始動

今日は2008年新卒採用リクナビの撮影日。お台場で気合の撮影会が行われました。
新人8名、2年目2名、総勢10名のモデルたち。今日はお天気が心配されましたが、夕べ一生懸命祈ったので何とか日差しも見える程度に晴れました。よかったぁ~。

まずは社長のカットから。海をバックにポーズを決める社長。う~ん、かっこいい!!
社員の中にはあまりのステキさに、携帯を取り出し写メする人も。当然待ち受けになることでしょう。

その後は、社員のカット。プロのカメラマンのおかげで、緊張することなくリラックスした表情で進行しました。
DSCF1879.JPG
普段のスーツ姿から、ラフな格好まで、いくつものパターンの撮影。
ビーチバレーのシーンでは、撮影を忘れ楽しむ一面もあり、遠くから見ていてとてもほほえましい感じでした。
社長と、「若いっていいね~」と語りながら・・・
DSCF1961.JPG

皆ちょっと仕事を忘れて息抜きできたんじゃないかな?なんて思いつつ、とっても良い作品になりました。
最後のほうは社員もお疲れ気味でしたが、ずっとニコニコ笑顔で撮影できました!ご協力いただいた社員の方、ありがとう!
そして皆様、リクナビ2008公開は10月下旬頃を予定してます。ぜひぜひお楽しみに・・・

2006年09月26日

泉さん歓迎会

先日、当社システム営業部に入社された泉さんの歓迎会が行われました。
社長、営業部、管理部で近所の居酒屋に。
私にとってはあまりなじみのない感じの飲み屋さんでしたが、営業部の方は常連のようで、いつものメニューを注文してました。
営業部の皆さんは(年齢のせいか・・)焼酎がすきな方が多く、私が作ってあげようとすると、
「焼酎多めでね~」との声。

泉さんは年頃のお嬢さんを持つやさしいお父さんらしいです。あと、意外とおしゃべりかもしれません!
そんな感じで泉さん、これから一緒に営業部を盛り上げていきましょう!

DSCF1824.JPG
泉さんとウッチー

2006年09月14日

第1回入社前研修

昨日は、2007年度入社の方対象、第1回入社前研修が行われました。内定者の方にとっては、初めての顔合わせとなりました。

社長の挨拶、自己紹介から始まり、全3回ある入社前研修についての概要が説明されました。初めてにもかかわらず、自己紹介ではみんなの前で堂々と挨拶できていたのがとても印象的です。

社会人にとって大切なものは何か?という質問を投げかけました。信念、コミュニケーション、身だしなみ、礼儀、時間などの意見が出ました。社会に出る希望と不安が伝わるような感じで、初々しいなぁと思いました。

私は「自己管理」なんていう現実的なことしか思い浮かばず、社会人を6年近く経験してきたんだなぁと自分自身振り返って、学生の頃は同じように夢や希望を持っていたなぁと思い出しました。これも年のせいなのかなぁなんて思いつつ・・笑

当社はここ数年、社員数も増え、社風自体もすごく明るい雰囲気の会社になりました。イベントも数多くあり、アットホームです。そんなところを学生の皆さんはいいなぁと思っていただいたようです。もちろん、最先端の技術を学べたりというのも魅力のひとつのようですが。

その後は、先輩社員との懇親会。お酒も交えて会話も弾んだのでしょうか?また次回楽しみですね。

2006年09月08日

本社大爆笑の渦に・・・

以前、7月19日のブログで紹介しました営業部の白枝部長。
仕事はバリバリこなしますが、天然で、何事にも動じず、いるだけでほほえましくなるという、本社では面白い存在です。
そんな白枝部長の真似をしたりする人もいたり。。。

昨日の午後、2時過ぎくらいだったと思いますが、みんなそれぞれ仕事をしていると、
「あ~れ~」と、白枝部長が立ち上がり、ニヤニヤしながら
「なんかムズムズすると思ったら、こんなところにセミがいた~」と、膝を指しながら言いました。
慌てふためく様子もなく、フツーに。

あまりにありえない出来事に、本社は一気に大爆笑の渦に。
普段はそこまで笑わない人たちも、ツボにはまったらしく、声を殺して笑いを必死にこらえてました。

まず、そんなところにセミがいるということ。
昼休み終わってからずっと膝にセミがとまっていたことに気づかない白枝部長。。。
奇跡だ!!」という声も。

その後、どこに逃がしたのかというと、「階段」という答え。
それにはあえて、誰も突っ込みませんでしたが・・・

ちなみに私は帰り道でもそのことを思い出してしまい、笑いをこらえるのに必死で、周りから見ると怪しい人に思われたかもしれません。